DIVE INTO CODEはどんなプログラミングスクール ?料金は?評判・口コミ・転職についても解説!

DIVE INTO CODE

DIVE INTO CODEは本気の人のためのエンジニアスクールと明言されているスクールで、就業につながる技術力やコミュニケーションスキル等のビジネススキルスパルタ型のスクールです。プロエンジニアを目指すスクールの実際のカリキュラムや料金、転職・就職サポート、さらには気になる口コミ・評判について解説します。

 

DIVE INTO CODEの問題解決能力を身につける指導方法

プロのエンジニアとして就業した際に必要となるのは、現状と実現すべき内容のギャップを見つけて、どう対応するか考え決断し実行す力が大事です。

就職後も学び続ける姿勢が必要となるこの職種では、覚えるのではなく考える人に育てる必要があります。

メンターの方は質問した際に1から10までを教えるのではなく、次からは一人で解決できる様にするため調査しやすいヒントを教える等して課題突破型の学習を実施しています。

受講の様子

DIVE INTO CODEの料金は?目的に合わせたコース選びが可能

RubyをメインにWebアプリケーション開発に必要な技術を習得する「Webエンジニアコース」と、Python、数学から学び、機械学習・深層学習をすることでエンジニアを目指す「機械学習エンジニアコース」があります。「Webエンジニアコース」のパートタイムのみオンラインでの受講が可能です。

Webエンジニアコースの詳細(料金)

Webエンジニアとしての就業を目指す「就業達成プログラム

フルタイム :受講期間は4ヶ月で平日10:00~19:00
パートタイム:受講期間は 10ヶ月で木曜以外の平日 19:00~22:00 、土日祝 10:00~22:00
料金:料金は期間に関わらず、入学金 100,000 円 受講料 498,000 円

Webサービスのリリースを目指す「新規事業創造プログラム

パートタイム : 受講期間は 10ヶ月で木曜以外の平日 19:00~22:00 、土日祝 10:00~22:00
料金:入学金 100,000 円 受講料 498,000 円

プラン

 

機械学習エンジニアコースの詳細(料金)

パートタイム : 受講期間は 10ヶ月で木曜以外の平日 19:00~22:00 、土日祝 10:00~22:00
料金:入学金 100,000 円 受講料 498,000 円

 

DIVE INTO CODEの実際の評判や口コミは?

・スクールが気になる方はDEMODAYに参加してモチベーションアップを

 

・制作するアプリのクオリティの高さはカリキュラムのレベルの高さの証明


・一般的に難しいとされる30代未経験からでも転職が可能

プログラミングは初めてでしたが、中途半端な努力ではエンジニアにはなれない、と考え、DIC入校後仕事を辞めて学習に集中。分からないことはメンターさんにとことん付き合って頂きました。 就職活動にあたっては「30代未経験」という不利な条件を熱意とポテンシャルでカバーするため、レビューを参考にポートフォリオを逐次アップデート。 DICとご縁の深いWeb開発企業でのインターンも経験しました。本格的に就職活動開始後、一ヶ月で二社からの内定を頂き、そのうちの一社にてEdTechに関わる仕事に携わることになりました

 

・就業説明会は就職・転職先との出会いのチャンス!

私は、農家→販売員からの転職です。DIC開催の就業説明会にて経歴に興味を持っていただき、弊社を紹介していただきました。未経験の転職では手法にこだわらずやる気を伝えることが大事だと思いますが、私の場合は、ポートフォリオも無い状態だった為、スクールに通うために鹿児島から上京してきたこと。DICに通い初めて2ヶ月目から就業説明会に参加していること。新しいことにチャレンジすることに抵抗が無いこと。を評価してもらえ入社することができました。

 

 

DIVE INTO CODEの対面授業はディスカッション講義

オンラインカリキュラムだけではなく、同じ時期に入学した同期と一緒に対面での講義もあります。

講義前に課題を予習し、自分が理解した内容をディスカッションします。

このグループワークや他の人がする質疑応答の中で、自分では気づかなかったけど理解するためには必要な点に気づくことも出来ます。色々なコードを見ることで自分の良い点を伸ばし悪い点を改善出来るのです。

講義の中で自己紹介にも時間を割き、有志の勉強会を開く等切磋琢磨した同期とは卒業後も続くような関係性が築けます。

ディスカッションの様子

 

DIVE INTO CODEはオンラインでも教室でも質問し放題

渋谷の教室ではAM10:00~PM10:00の間常駐するメンターさんに質問できます。

メンターさんが廻ってきて声をかけてくれることもありますので気軽に質問しやすい環境となっています。

オンラインでは活発に利用されている掲示板を利用するかまたは、チャットで営業日の13〜19時で回答して貰えます。平均して30分程度で回答が届きます。

考えて30分たったら質問する!というスクール方針にのっとって是非活用して下さい。

 

DIVE INTO CODEのテキストの分かりやすさがすごい!

現役エンジニアの経験を活かしたオンラインテキストは細かく内容説明がされている為、未経験からでもスムーズに理解することが出来ます。

カリキュラムの単元毎に課題のアウトプットが設定されている為、着実にステップアップして学習できます。

テキストを読んでいるだけだと理解している気になりますが、課題をこなす事で自信にも繋がります。

応用的な内容が随時追加されて、卒業後もテキストの閲覧が可能なので復習の価値ありです。

 

DIVE INTO CODEのDEMODAYは参加すべき

カリキュラムで学習したスキルを基にオリジナルアプリを制作し、約100名の観戦者と経営者・起業支援家・CTO・VC等の豪華審査員の方々の前で発表し実際に触って頂きフィードバックを得る事ができます。

フィードバックを基にバージョンアップしたアプリは就職時のポートフォリオとして洗練されたものを利用できます。

発表日は決まっているので納期までに仕事をすることの厳しさや仲間と1つのものを作り上げる達成感、またプロとして活躍する方々にスキル面やビジネス面の角度から貴重な意見を頂くことは今後の成長にも繋がります。

DEMODAY

 

DIVE INTO CODEは就職・転職サポート(DIVE INTO WORK)も充実

就職・転職サポートの一環としてポートフォリオのコードレビューがあります。実務レベルでコーディング規約にのっとった指摘や、インデント、不要な空行等細かい所まで徹底指導してくれます。

毎月2回以上開催される就業説明会では応募前に会社の雰囲気等を確認できます。

就職・転職活動の支援としては、人事担当が会いたくなる様な履歴書、職務経歴書の書き方の指導や未経験から就職・転職が不安な方でも模擬面接やロールプレイングで対策が可能です。

就職・転職先の紹介としてはリクルーティングパートナーへの紹介もしてくれますし、希望すれば新たな企業も誘致してくれます。

リクルーティングパートナー

 

DIVE INTO CODEが気になった方は!

講師の質も高く、カリキュラムや質問応答、就職・転職サポート等様々なサポートが手厚く人気の高いスクールです。最新トレンドのAIが高いレベルで学べてすぐに満員になってしまうこともある様です。そんなDIVE INTO CODEが気になった方は無料カウンセリングを受けてみるのはいかがでしょうか?

 

 

総合的なプログラミングスクール の口コミやおすすめなどについて知りたい人は、walsのトップページを参考にしてみてください!

 

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